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健美館 美もみ (Mimomi)

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★健康維持は足もとから★ 健美館美もみのWEBサイトへようこそ

家族みんなの健康はプライスレス♪

痛みに関する悩み事があれば、健美館でなんでもお気軽にご相談下さい。

日本若石健康研究会公認提携サロン 

健美館「美もみ」は日本若石健康研究会公認提携サロンです。若石健康法は足もみを基本として、スポット(ツボ)ではなく、ゾーン(反射区)をまんべんなくもみほぐします。 「足をもむことで、全身の血液循環をよくし、血液をキレイにする」ことを目的としています。

健美館美もみ からのお知らせ

2021/12/20
施術メニューと足もみセルフケア(動画)へのリンクを掲載しました。→こちら
2021/12/10
健美館美もみのウエブサイトを公開しました。

» 過去ログ

若石リフレクソロジーについて

若石健康法とは

若石健康法とは1970年代に台湾在住のスイス籍の神父『ジョセフ・オイグスター』(台湾名=呉若石)氏が、自分で足を揉んで膝の関節痛が良くなり歩けるようになったことがきっかけとなり、台湾全土で足裏健康法ブームが起こりました。 これを理論体系化して、1982年に国際若石健康研究会(陳茂雄/創会人、陳茂松/執行会長)が設立されました。若石健康法は、現在、世界50の国と地域に普及しており、1990年に行われた世界大会では、WHO(世界保健機関)より派遣されたDr.シーグリンド・ワインバーガー博士にも賞賛されました。 若石健康法は足部にある64ヶ所の反射区といわれるゾーンを刺激し、血液循環を促進したり、若石調息養気法といわれる太極拳を実践して、東洋医学でいう「気血のバランス」を整え、病気の未然に防ぎ、心身共に元気になるのが特徴です。。

■日本における若石健康法
若石健康法は、1985年に台湾から日本に伝えられ、2020年に35周年を迎えました。また、1990年と2006年の二度にわたり世界大会が日本で催されました。1998年に日本の支部として日本分会が設立されて以来、若石健康法の実践者は年々増え続けております。 国際若石健康研究会 日本分会では、国際若石メソッドスクールを運営し、プロとしての人材育成を行っています。また、ボランティア活動を行ったり、予防医学を念頭に置いた啓蒙活動を行っています。 現在、日本全国に若石健康法のプロ資格を取得した指導者が約1,500名おります。指導者同士の知識・技術の向上や相互の交流を目的として現在は『日本若石マスターズ協会』が組織され、若石健康法の普及に努めています。。

■下部の著作を外したい場合は
Template-Partyライセンス契約を行う事でHP下部の著作を外す事ができます。

若石健康法の足もみの目的

若石健康法の足もみの基本は、スポット(ツボ)ではなく、ゾーン(反射区)をまんべんなくもみほぐすこと。 「足をもむことで、全身の血液循環をよくし、血液をキレイにする」ことを最大の目的としています。

若石健康法指導者育成について

日本若石健康研究会は、国際若石メソッドスクールを運営し、若石健康法・認定プロ養成講座を通して、若石健康法の指導者を育成しております。スクールの卒業生は、日本全国で若石プロとして活躍されており、施術(足もみサロン)だけでなく、教育(教室運営)を通して若石健康法の普及に携わっておられます。特に教育分野では、若石健康法・初級プロ養成講座を自ら運営することにより、自分の健康と家族の健康を守れる若石健康普及指導士を育成しておられます。

若石健康法指導者育成講座について

こちらをご覧下さい。